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2009年6月

2009/06/24

マタイ受難曲 <09134>

バッハ作曲の有名な教会曲。

先日のOTTAVA frescoで流れていて、久し振りに聴いたのですが。


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2009/06/23

完全版!劇的序楽「細川ガラシャ」 <09133>

朝一番で、職場近所の歯医者へ。
3週間計画で、詰め物を取り替えでして、今日は左のみ仮入れ。来週、左の正式な詰め物が入り、右を詰め替える…との事。

13年間同じ詰め物で慣れ切っていた為か、終った後不安定な事この上なし。眠気覚ましに噛んでいるガムも、うっかりすると折角の詰め物が外れそうになり(苦笑)、暫くはお預け…って、どうやって眠気覚まししよか…(悲)。


で、本題。
昨日のコムラードの回顧で書き忘れていた事。
「細川ガラシャ」では、他所様の演奏では入る事の無いエレクトーンが入り(実際はキーボードの機能…っても、教会のオルガンの役目ですが)、目出度くフル編成の演奏と相成りました。

こう云う、普段出来ない事が現実のものになったりするので、止められないんですよね>コムラード。

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2009/06/22

おとなの「邪馬台」 <09132>

コムラードの演奏会、昨日無事に終了致しました。

雨の中にも関わらず、団体史上初の400人超え…(汗)、立ち見も出た様子。
ご来場頂きました方、誠に有難うございます。
また、差し入れも多少なりとも頂きまして、この場をお借りして御礼を申し上げます。

業務繁忙期&演奏会三連戦…の最中とあった上、唯一コムラードだけが別の楽器とあり、練習含めて内実厳しかったのは事実。とは云え、本番は楽しんで弾いてましたが(笑)。

簡単に(でも無いか?)回顧…

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●歌劇「果敢なき人生」よりスペイン舞曲/ファリヤ
 無難…と思ったのですが、苦手の早弾きで躓いたのが一箇所。
 あとのっけから揺れ過ぎて、中間部でネックがBassさんの譜面台を接触…ご迷惑をお掛けしました。
 どうでも良いですが、ファリヤと云えば…何時かは弾きたい「三角帽子」(笑)

●グリーンスリーブス変奏曲/日高哲英編曲
 6/8のロングトーンの取り間違えが二箇所。
 曲は良かったのですが、譜面UPが4月終わりだった事もあり、練習不足を露呈した感が。 

●組曲「スペイン」/ファルボ
 十数年前マンドラで弾いた時には、曲としての歌いこみとか余り気にしてなかったのですが、実は意外に巧妙に作られている曲みたいで…。
 ただ、あのチェロに対する拷問の様な譜は何でしょうね?。ファルボに意図を聞いてみたいものです…って事で、正直、自分も含めて今の実力では時期尚早でした。
 元々ローネを弾く腹積もりで考えていただけに、選曲会議(TOP不在)で「NO!」出さなかった自分にも責任ありでして。ああ、すいませんすいません。。 と、云いつつ、楽章の間と曲終了後に、指揮者(兼編曲者)さまと何度か目が合って、微笑まれたのには…(汗)。
 次回は来年のシントコなんで、マンドローネでこの借りは!

●劇的序楽「細川ガラシャ」/鈴木静一
 これも、早弾きがどうも…最後までポジションを迷ったのがそのまま尾を引きました。
 途中のaccellでBassが走った様な…?。
 でも、聴衆のアンケートでは断トツの1番人気…曲の力に恐れ入りました。

●ギター合奏
 降り番だったので、出る事は無く、袖で聴いてましたが、良かったですね。
 トッパンホールの別の魅力(少人数のアンサンブル向け?)を発見してしまいました。
 
●「ふるさと」変奏曲/鈴木静一
 途中、残念な箇所はあったものの、本番は生もの。コンマス様の果敢なチャレンジに拍手。
 個人的には、Var.4が良かったかな&自分の責任箇所は充分果たしたと。

●大幻想曲「幻の国」邪馬台/鈴木静一
 個人的には、数年前に某団体で弾いていただけに、その経験を「貯金」として使えたのが大きかった。毎度、静一センセの曲は、本番燃え過ぎて自分の気合が空回りする…のが常だったのですが、最近冷静に弾く事を憶えた所為か?、一番楽しめました。カーニバルの時の様な、「若さ全開」な邪馬台も良いのですが、方や我がコムラードでは「おとな」な邪馬台だったと。
 第2部のチェロのパートソロ三連符の入りを入り損なったのですが、指揮者と目が合って約1拍分誤魔化して貰ったのはココだけの秘密。打上げの際、I塚氏に小突かれましたが(苦笑)。

●アンコール 火祭りの踊り/ファリヤ
 邪馬台で燃え尽きなかった分、余力を使い切る演奏になりました。
 12年間に初めて参加したコムラードのアンコールもこの曲でした。
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あと、画像を何点か…。
090621_0841

今日も2台持ち(苦笑)。
マンドロンチェロに加えて、2ndに拠出する予備楽器も持参。

090621_0933

舞台セッティングの図。
今回、ピアノと鳴り物と管楽器…それもホルンとファゴットが加わった上、Bassは2台、シンセも入ってきたので、板の上が結構キツキツでしたね。調整も大変でした。


090621_1000

ギター合奏のリハの図。
残響の良さが良い方向に出ましたね。


090621_1334

2ndパート、調弦の図。
またしても、「楽器製作者当てクイズ」をやろうかと思いましたが、撮影に失敗(汗)。
で、残ったのがコレ。


次回に関して…

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2009/06/20

過労死の過ぎった今週 <09131>

またしても、エントリーが滞ってました。
仕事が繁忙期なんで仕方ないですが…そんな中、明日がコムラードの定演なんて信じられません(苦笑)。
尤も、こんな業務繁忙期に演奏会を3本も入れる方が大馬鹿としか云い様の無い話なんですが。。。

今週、個人練習をしたかったものの、帰宅は軽く午前様(悲)。
この土日を休む為に、木金の労働時間もエライ事に。。。
首凝り、肩凝りが酷く、このまま過労死するのでは?と一瞬頭に過ぎりました(爆)。。。

今日は今日で、休みをもぎ取った(と云うより、部下に任せた)のですが、練習の梯子。
AMはモニカ、PMはコムラードの前日練…とローネ姫とチェロさまの両手に花の2台持ち(苦笑)。

前者は、稲妻氏のトラ初参加の立会い…は建前として、どうしても合わせておきたい曲があったので、その練習が主眼。詳らかには掛けませんが、一つ間違えば、大きな損失にもなりかねない瀬戸際だけに、あたし自身の意思表示も含めて。

後者は、音の大きなTOPさま不在だけに、必要に迫られて。
水面下で色々とおハナシを頂いていたりもして、有難いやら、今の立場的に心苦しいものがあるやら、正直モニカの本番が終るまでは何も結論を出せません。


と云うわけで、本当に云いたい事はコーティングしておいて、明日の本番頑張ります(悲壮)。

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2009/06/16

ポッパーの誕生日 <09130>

今朝、OTTAVA frescoを聴いていたら、チェロの作曲家の話題になってまして、本田さんのクチを付いて出てきたのが、

 「ポッパー」

と云う名。

マンドロンチェロ奏者としては、切っても切れない(?)「ハンガリア狂詩曲」の作曲者様であります。
今日がお誕生日だったそうで。。。おめでとうございます。

もしや、「ハンガリア…」がかかるか?と内心期待していたのですが、ポッパーの曲はOTTAVAのアーカイブスには無いそうで…ヤーノシュ・シュタルケルのチェロと、ジェラルド・ムーアのピアノ版が有ったかと思っていただけに、ちょっと残念。

で、結局かかったのは、サン=サーンスのチェロ協奏曲 第1番 イ短調 Op.33 ~第3楽章。
チェロはグレゴール・ピアティゴルスキー、って歴史的演奏なのでした。ははは。

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2009/06/14

チェロの弾き方を忘れる… <09129>

コムラードのゲネプロ(と云う名のトラ合わせ)が夕方からなので、昼間は駒場に。
で、行ったのが弦の張替え…。

090614_1329

いつものドーガル…では無く、トーマスティーク。
宗旨替え?では無く…

090614_1329002

この仔の弦の張替えでした。
本番に、2ndの予備楽器として拠出させて頂く事になったのは良いのですが、前に某所へ借し出したした際に張り替えられたオプティマと相性が悪かった&弦が錆びていた為、元の所有者が張っていたトーマスさんへ戻した次第。早速ゲネでTOP様に試奏頂き、好評でした。
21日のトッパンホールで、この仔が炸裂するか?。

090614_1329001

以前のパッケージはこんな感じでしたね。
知らない内にデザインが変わっていた(汗)。
でも、ユーロ高は有るとは云え、1セット5,000円強はチト高いな。


閑話休題

で、肝心のトラ合わせ。
打楽器は、最強の助っ人氏の後輩さん?なせいか、余り気にならなかったのですが、管が…(以下自粛)。
あと、あたしがコムラード在籍して初の「Bass2本」。これでローネが入ったら、邪馬台はさぞかし低音が厚みを増したろうに(悔)。

で、告白します!
完全にチェロのポジションを失念してます。。。
無意識に、第1間の音(A)と、第4間の音(G)を音違いの開放弦で弾くわ…(滝汗)。身も心もローネ姫の虜になってます。。。まともに弾けたのは、以前に弾いた経験のある邪馬台のみ。まずいですね。

と、云う訳で、今週1週間自宅で深夜の特訓(記憶の回復)に努めるのでした。。。あはは。

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2009/06/13

疲れが抜けない… <09128>

今週、体調不良の中、バッタバタで、殆どエントリー出来てませんでした(汗)。

演奏会から1週間経ったにも関わらず(それも1ステージだけ)、今週ずっと深夜残業続きだった事もあり、疲れが抜け切ってない印象。
昨夜も終電帰りしたにも関わらず、仕事が片付かず、今日半日のみ出社。と云うか、半日で片付けて、夕方からシントコの練習へ。今期既に練習開始していたのですが、あたしは初出席でした。

またしても、ファルボの西班牙…こちらではマンドローネなので、マンドロンチェロにとっての最難所(災難所?)は無問題ですが、改めて聴いてみると、やっぱ難しい。コムラード…うん、頑張ります。
パート譜の出力も鮮明では無い為、写譜もしなくては…。

本番近いですし、音楽以外にもやる事山積で、ノンビリ呑んでいる場合では無いですね~。
早く寝たいが、なかなかそうも行きませんね。身体があと五つ欲しい位です。
仕事上のストレス…よりは、身辺事情が片付かない事に対する不義理(特に近所の呑み屋さんとか)に、苦悶を憶えてます。
頑張りますね。

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2009/06/10

13年ぶりに歯科へ <09127>

先週のカーニバルの演奏会の前辺りから、左下の歯茎に痛みが…(悲)。

過去、疲れが堪った際に、歯茎に一瞬電流が流れる程度の痛みは何度かあったのですが、同じ箇所が数日痛み続けるのは只事では無い…と思い、急遽歯科へ。

いや、告白すると、父親の代から歯科は苦手なんです。
子供の頃から、どうもあの「キュイーン」音とバキューム音の重なり合った不協和音(?)が、恐怖感を通り越した気持ち悪さを醸成してくれていまして、そこに高校時代に抜いた親知らずの時の治療の痛み&抜歯後の歯茎に縫われた糸の嫌な感じと、社会人なり立ての13年前に行った歯の治療の際の知覚過敏の沁みの感覚の辛さ…なんかが重なり合ってまして、正直足が遠のいてました。
尤も、虫歯の痛みがゼロだったのもあるのですが…。


閑話休題。
行く前の内心、良くて歯肉炎、最悪歯槽膿漏?、プラス虫歯何本か発覚、で数ヶ月の通院…を覚悟してました。
最初にレントゲンを撮られて、虫歯は無しとの事(つか、レントゲン撮っただけで虫歯の有無が判るんか?)。
結論としては、いずれも無しで、歯石沈着に溜まり切った疲れで神経が反応した…との診断。ただ、こう云う症状が出るのも、歯の細菌が多い所為で、云わば歯周病の手前の状態なんだとか。。。

暫く通院にはなりそうですが、消毒薬を処方されまして、歯磨き後のうがい消毒が必要になってます。
早速使ったのですが、マウスウォッシュの薬と同じでは???。リ●テ●ンとか、モ●ダ●ンとか、売れている理由って、口臭云々ではなく、歯周病対策…なんですねえ~と実感した次第。

このところ、仕事と演奏会が忙しく、疲労もMax。
体調面思わしくなく、呑みたい気分にも無く、そんな訳でエスグラさんへも出向けてなく、通店の義務(謎?)を果たせて居らず、申し訳ないやら。

やはり、疲れを溜めてはいけませんね(反省)。


<本日の馬券>
・マリーンC@船橋…この忙しさで、レース有った事すらすっかり失念してました。ましてや、メイショウバトラーが9歳で勝つなんて、意識の外(爆)。

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2009/06/04

SHIRAZ <09125>

SHIRAZ=シラーズと云いまして、オーストリアワインの銘柄です。

近所のS.GRAVITYさんで、昨秋初めて紹介されまして、呑んでみたらこれが赤白とも美味い!。
その後、このお店の定番ワインとなりました。


それだけに、クイクイ呑めてしまうので、1本空くのが…

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2009/06/03

道楽者 <09124>

道楽者が考える、生き方の基本路線は…

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2009/06/02

演奏会続き…ご案内 <09123>

今年もあっと言う間の6月。
マンドリン業界的には、上半期の演奏会シーズン突入…と云うところでしょうか?。
6-7月は、仕事も繁忙期にも関わらず、演奏会も「死のロード」(古っ)に入ります。

まずは…

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●「コムラードマンドリンアンサンブル 第37回定期演奏会」

日時:6月21日(日) 13:30開場 14:00開演
会場:トッパンホール
   (飯田橋駅徒歩13分・江戸川橋駅徒歩10分・後楽園駅徒歩10分)
入場料:1,000円
演目:歌劇「はかなき人生」よりスペイン舞曲 ファリャ
    グリーンスリーブス変奏曲  日高哲英編曲(初演)
    組曲「スペイン」 S.ファルボ
    劇的序楽「細川ガラシャ」 鈴木静一
    「ふるさと」に拠る主題と変奏 鈴木静一
    大幻想曲「幻の国」(邪馬台) 鈴木静一
 
   《ギター合奏》
    歌と踊り L.ピポー 他


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泣く子も黙る(?)、鈴木静一の三連発!。
それも、「ガラシャ」に「邪馬台」!。
そして、演奏される機会の少ない鈴木静一作品唯一のコンチェルト、「ふるさと」!。
加えて、難曲なファルボの「スペイン」…。
ギター合奏も、中々聴き所があります。

演奏会の翌朝、立ち上がれなくなるのでは?と、今から色々な意味でクラクラな演目です。
今年、唯一のマンドロンチェロ奏者(ある意味、区切りかな?(謎))としての出走です。


続いて…
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●「アンサンブル・モニカ 第4回定期演奏会」

日時:7月11日(土) 13:00開場 13:30開演
会場:タワーホール船堀 大ホール
   (地下鉄新宿線船堀駅 北口正面)
入場料:1,000円
演目:「東洋の印象 第二組曲」 A.アマディ
    地平線の協奏曲  藤井眞吾(新作・初演)
           ギターソリスト:益田正洋(客演)
    「ペールギュント」より E.グリーグ
    タイ舞曲「パゴダの舞姫」 鈴木静一
 
                             他


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こちらは、マンドローネ奏者として出てます。
ギターソロの益田さん、去年の演奏会でのヴィラ=ロボスのコンチェルト、今年発売のアルバム(こちらも南米モノ)と、今乗っているギタリストです。
そして、静一好きには有る意味たまらない、「パゴダの舞姫」!。


どちらも、まだ手元にチケットが余ってますので、もし宜しければ「里親」募集中です(懇)。お声掛けくださいませ。
駒場東大前の「S.GRAVITY」にもチケットを預けてますので、こちらからもどうぞ。

あ、当日に練習のある某団体の皆様は、是非練習へ行ってくださいね!(核爆)。


そして…

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こんな呑み屋があったらいいな? <09122>

駒場の立ち呑みショットバー…と云えば、S.GRAVITYさんですが…。流れるミュージッククリップは幅広いお店です。

でも、個人的にはクラシック音楽の流れる立ち呑みのショットバーが有っても良いな…と思ってます。。

最近、OTTAVAと云う、クラシック音楽専門のインターネットラジオに嵌っている…と書きましたが、どうせショットバーを開くなら、OTTAVAを…

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2009/06/01

元祖と本家の違い <09121>

中島みゆきの「夜会」、今年もやる様ですね?。某メルマガで知りました。

いつもは初秋に「先行発売」の告知が流れるのですが、入梅前のこの時期にスタートって、随分早くない?。
20周年だからなんでしょうか?。

それにしても…

 去年が「元祖 今晩屋」

 今年が「本家 今晩屋」


って、味噌じゃ有るまいに…(苦笑)。

この違いは何でしょうか?。
恐らく、台本は差し替えるのでしょうが・・・。

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